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All About my Salsa [東京/ 大阪サルサ情報]
六本木・大阪・神戸等のサルサイベント・ダンス・レッスン情報
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CATEGORY : サルサ人インタビュー
【サルサ人インタビュー】西郷 理恵子さん
DATE : 2014-05-19-Mon  Trackback 0  Comment 0
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サルサをしていると、たまに職場の同僚とか、取引先とか、かつての同級生とバッタリ遭遇することがあります。で、「え!○○さんって、サルサやってたの~?意外!!」みたいな、新たな一面を(お互い)発見して、盛り上がったり、がぜん相手に興味がわいたりすることがあります。飲みニケーションならぬ、踊りニケーションとでもいいますか。

今回インタビューしたサルサ人・西郷理恵子さん(以下Riekoさん)もまさにそんな踊りニケーションで仲良くなったサルセーラさんです。Riekoさんとは、6年ほど前に、サルサとはぜんぜん関係のないプロジェクトでお仕事をしたのですが、その時はビジネスのお話だけ。それから時が流れ、3年ほど前に中目黒のタウンホールでのサルサイベントでバッタリ再会。なんと踊るだけじゃなく、DJやイベント企画までしてるじゃあ、あーりませんか!

というわけで、今回は”サルサ・レボリューション”の主催者・Riekoさんにお話をうかがいました!


サルサと出会って、人生変わった!


【アミケン】
---Riekoさんがサルサをはじめたキッカケは?


いまから5年前ですね。
いきつけの新宿2丁目のゲイバーがあるんですけど(笑)
そこのお客さんだった友人(←ちなみにノンケだそうです)に、サルサのフライヤーを渡されたのがきっかけです。
その時は「サルサ」がどういうものか、なにも知らなかったんですけど・・・ちょうど離婚直後で、新しい出会いのありそうなお誘いには全部いってみよう!と思っていた時期で、フライヤーをみたら料金も1000円で安いし、とりあえず行ってみよう!!と思ったのが始まりです。

事前にインターネットやYoutubeなどでサルサについて調べることもなく行ったんですけど、会場についてびっくり。こんな世界が日本にあったんだ! 日本じゃないみたい!何よりも驚いたのは、知らない男女が手をつなぎ一曲ごとに次々に相手を変えて、しかも二人がかなり近い距離で踊っていることでした。初対面の人とハグや挨拶のキスの習慣もなくシャイだと言われる日本人が、それほど情熱的に舞い踊る姿に目を疑いました。

はじめは茫然とフロアを眺めているだけだったのですが、男性ダンサーの方々にベーシックステップを教えてもらいながら、「だいじょうぶだよ~」とエスコートされて踊ってみたんですけど、「これはすごいものに出会ってしまった!」と感じて、その日のうちにハマりました。

サルサとの出会いは、まるで未知の言語に触れたような衝撃で、いつまでも興奮冷めやらぬ状態でした。その夜は、まったく知らなかった男女のコミュニケーションに出会った喜びで、胸がいっぱいになりました。

そのイベントのアフターで、スタッフとお客さん同士での2次会があったんですけど、初日から参加して、
「次回は、私にもなにかお手伝いさせてください!」って言いました(笑) 

---サルサとの出会いは大きな出来事だったんですね

そうですね!
今は、サルサの音楽とダンスがあるから、生活のオンとオフのバランスが取れていると思います。仕事で落ち込んだり、嫌なことがあったりしても、サルサを踊りにいくと良い意味でリフレッシュして、前向きに考えられるようになりますね。もしサルサに出会ってなかったら、今日の自分はいなかったと断言できるほど、私の人生になくてはならないものになっています。

私の中高時代は部活せずの帰宅部で、大学時代はボランティア・サークルに所属するぐらい。社会人になっても運動といえば、1人でスポーツクラブに通う程度で、趣味がないことが、ずっとコンプレックスでした。が、今は「趣味はサルサ!」と声を大にして叫べるようになりました(笑)
これからも健康で、いつまでも楽しくサルサが踊れますように……と心の底から願いますね。


孤独なロック・リスナーから
情熱的なラティーナに!


---もともとダンスは得意だったのですか?

いえいえ、ダンスには苦手意識を強く持っていました。中学2年の体育の創作ダンスの発表会で振付を間違えて恥をかいてから、「もう2度とダンスは踊らない」と思っていました(笑)。その後も、いわゆるクラブに行ったのは社会人になってからが初めてで、新木場のageHaに2回行っただけです。その時も、自分がちゃんと恥ずかしくなく踊れているか、他人の視線が気になって、いまいち楽しめませんでした。

もし事前にサルサパーティーのことを調べていて、自分もダンスを踊る状況になると分かっていたら行けなかったかもしれませんね(笑)。サルサの場合は即興のダンスで、男性にリードしてもらえるところが、自分には合っていたと思います。

もともと音楽は大好きでした。3歳から10年間クラシック・ピアノを続けていましたが、中学に入ってケーブルテレビでMTVを見るようになって、洋楽ロックに出会い、Aerosmith 、Gun’s and Roses、Van Helenが好きになりました。中高は女子校で、同級生がジャニーズのアイドルに夢中な時代に、私は長髪&ヒゲ&筋肉ムキムキ&腕にはタトゥーの外国人が表紙の『ヤングギター』や『BURRN !』を読んで、孤独なリスナーをやっていました(笑)。
私がもし男性に生まれていたら、絶対にギタリストになってロックに魂を捧げていたはずなのにと、男性アーティストになりきってギターをかき鳴らす真似をしてました。
……と、こんな経緯がありましたが、いまはすっかりラテン一色になってしまいました!

ラテンで最初に好きになったのはバチャータです。
まだサルサ・バチャータ・メレンゲの区別もついていないときに、友人からもらったCDの中で気に入った曲は全てバチャータだったんです。ちょうど、Croma LatinaやMojito ProjectなどのItalian BachataやExtreme (エクストリーム) などが、日本のラテン界でも人気になり、洗練された感じのバチャータが流行りだしたころでしたね。

そんなわけで、最初の1年はどっぷりバチャータを聴いてました。スウィートでセクシーな男性ボーカルが好きで、スペイン語の意味もわからないのに、うっとりとしながら聴いていましたね。
気になって、歌詞の意味を調べてみたら、日本の歌謡曲だったら絶対ありえないような、昔の彼女への未練がましい歌詞が多くて新鮮でした(笑) マッチョな国なのに、未練を表現することを恥ずかしい、女々しいとは評価しない、ラテンの男子の不思議な恋愛観にも興味をもちました。






ダンスはフロアの男性たちとYoutubeから学んだ


---では、踊りはどうやって覚えていったのですか?

じつは……スタジオ・レッスンには通ったことがなくて、イベントで素敵な男性たちに踊りながら実践で教えてもらいました。幸運にも、親切な上級者の男性たちに触れる機会が多く、お世話になりました。
あと、我流でお恥ずかしいデスが、YouTubeで、好みのインストラクターを見つけては、その動画を繰り返し観ていました。特にお気に入りのバチャータ・インストラクターは、スペインのDaniel SánchezとインドのVineetです。二人とも、紳士的で上品で、いやらしさがないのに、とてもセクシーなんです。彼らは「自分が目立ちたい!」という出しゃばったところがなく、常に女性を引き立てて踊るんです。フリースタイルでもパフォーマンスでも、パートナーの女性と見つめ合って、会話をするように踊るところが好きです。女性を「大切なもの」を扱うように丁寧にリードをしていて、フォロワーの女性はいつも気持ち良さそうに、うっとりとした表情をしているんです。

そういえば、先ほど、「昔からダンスは苦手意識が強かった」と言いましたが、サルサのダンスに関しては最初から楽しかったです。
即興のラテンダンスは基本的に人に見せるためのダンスではないし、振り付けを間違えて皆の前で恥をかく心配がないということも、自分に合っていたのだと思います(笑)





---踊る時のこだわりポイントとかはありますか?

「楽しさの探求」
を大切にしています。
即興のペアダンスでは、言葉を介さずのリード&フォローで、いかにコミュニケーションするかが醍醐味ですよね。
中でも、私は「体重移動とテンションとコネクション」を重視しています。私はサルサを始めてすぐに、コネクションの上手な男性たちに恵まれて、それに気づかせてもらえてラッキーだったなと思います。私は複雑な技をたくさんかけられるよりも、ずっと、テンションが切れずにフワッとお互いの体重を感じ合える踊りが好きです。サルサの凄いところは、まったく初対面の相手でも、テンションが合うとびっくりするような気持ち良さが味わえることですね。
ある程度、基礎的な技が踊れるようになってからは、今度は男性のリードに単に受身になるだけではなく、相手から感じるインスピレーションをキャッチボールするかのように、踊りの中で表現して返したいと思うようになりました。


サルサで発見した、新たな女性らしさ


---サルサならではの魅力ってどんなところだと思いますか?

私は、性格も体型も女性らしくないことに長年コンプレックスを感じていて、「女はこうあるべき」というジェンダーを押し付けられることにも、小さい頃から反発を憶えていました。でも、サルサに出会ってから、「女を演じる」のを楽しめようになりましたね。本当の自分は別のペルソナを持っているけど、ダンスをしている間だけは女らしさをポジティブに演じられる。それがまた楽しいところだと思います。

そして、「女性らしさ」を表現することに可能性を感じています。
それまで男性を魅了する女性のエロスは、若さと女らしい体型だけにあるものだと思い込んでいました。それゆえ、歳を重ねることへの恐れや、貧相な身体への諦めと嫌悪感は常についてまわりました。でも、サルサを楽しむ人の中には、うっとりするような魅力的な年上の女性たちが何人もいます。ダンスのルーツは動物の求愛行為にあると言われます。彼女たちの表現力豊かな手の表情、なめらかな腰のムーブメント、吸い込まれるような視線、そしてそこからほとばしるパッションは、同性の私が見ても思わず見とれてしまうほど官能的で美しいものです。彼女たちに少しでも近づけるように、これから習得できる余地があるならば、年齢を重ねながら踊りを磨き続けたいですね。

実は、サルサに出会う前って、結婚生活の末期だったし、もう私は女として終わったかなーとか、もう来世にならないと男に触れられないんだー(涙)……っと落ちこんでいたんですよ!
でも、そんな時にサルサに出会って、「私ももう一度オンナになれるかも!」「まだまだ自分にも磨きドコロがあるのかも!」と思ったんです。

また男女ともにサルサを踊る人は、気持ちがいつまでも若いままでいられるようで、私もそんな人たちを見習っていきたいです。


---サルサだと、男性も、男らしさを「演じる」ところがありますよね

ある男性は、踊りながら「サルサは今の時代、唯一男性が主導権を握れる最後の砦だよ!」と笑っていました。男性も、日常から解放されたダンスの中で「男」を演じ、オスを補完する面白さがあるのかもしれません。
「男らしさ」「女らしさ」を窮屈に感じていた私が、今は、「男と女」というダンスにおける枠組みをあえて利用した上で、男女のコミュニケーションを真正面から楽しめていることは本当に嬉しいことです。


美曲厳選のサルサ・レボリューション


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---さて、そろそろRiekoさんが主催するサルサ・レボリューションについて聞いていきたいと思います。

 サルサ・レボリューションのスタートは2010年の10月なんですが、その頃、私が講師を務めた「恋愛・結婚・セックスを考える講座」の受講生さんへのアフターケア・プログラムとして、サルサ・パーティを催したのがきっかけです。私がサルサから感じた「既存のジェンダーからの開放」や「男らしさ、女らしさを敢えて楽しむ方法」を体感してもらいたかったのです。

まだサルサ歴2年弱で不安だったのですが、多くの友人たちのサポートのおかげで楽しく行えました。1回限りの予定だったのですが、あまりに楽しくできたので、その後も、良い曲をみんなに伝えたい、聴いてもらいたいという想いから、「美曲厳選」をコンセプトに不定期でイベントを続けました。振り返ると、昔から音楽をかけるのが好きで、小学校の時は放送部で、下校時間がくると、それを知らせる決まった曲のテープをポチっと押してたのですけど、それすらもすごく気に入って喜んでやっていました(笑)

中学・高校のときは年に1度の宿泊学級の時に、館内放送で「みなさん、おはようございます!」と起床のアナウンスしながら、ハマっていた洋楽ロックを流すのがとても楽しみでした。
今は、サルサ・レボリューションで、大好きな名曲ラテンソングをかけられて、それで皆が楽しんで踊っている様子を見ると、心から幸せな気分になりますね。

---イベントをきりもりするのって、たいへんじゃないですか?

優秀で陽気なスタッフの皆に支えられているお陰で、大変だと思ったことは一度もないですよ!
私は、中学・高校のとき、体育祭や文化祭の準備をものすごく入念にやって、めいいっぱい盛り上がる学校だったから、その時のお祭り隊長な気質が染みついているんだと思います。

会場手配、選曲、照明を工夫して、映像を作って、受付して、司会進行して、自ら踊って……って色々してますけど、今も、もっと他に工夫できることがないかと常に探しています。面白いこと、楽しいことはスタッフ側としてかかわりたいタイプですし、お客さんが求めていることに常に気をくばって、思いつくことは全部やってみたいです。自分にできることは限られているけど、共感してくれる人がいてくれる限りは、一生懸命ベストをつくしたいと思います。

---Riekoさんって、たまに珍しい国の曲をかけますよね?

世界中でサルサが踊られていることからも分かるように、スペイン語圏以外にもラテン・アーティストがいて、イタリア、ギリシャ、トルコ、ハンガリー、ルーマニアetc・・・中南米以外の国のサルサにも興味があります。カバー曲も大好きなので、今、洋楽ヒット・チャートで流行っている曲のカバーやラテン・リミックスのバージョンを常にチェックし集めています。若くて才能のあるラテン・アーティストが続々と輩出されるので、洗練された楽曲がどんどん発表されて、いつまでたっても宝探しが終わらない感じですねぇ。いずれは自分でもリミックス・バージョンを作れる位のDJになりたいです。

以前、私のブログで”Latin Sound Machine”というイタリアのラテンバンドを紹介したところ、リーダーであるFabio Gianniがその記事を見付けて、Facebookから私にコメントをしてくれました。遠く離れた日本に、自分のファンがいたことに感動したようで、やりとりが続き、それがきっかけで交流が始まりました。ミラノからCDを送ってくれたり、発売前の新曲をプレゼントしてくれたこともありました。そのお礼として、私は、サルサ・レボリューションで、彼の曲をかけたときの映像を彼に送りましたが、とても喜んでもらえました。ラテン音楽を通して、とても貴重な体験をしています。今年はFabioに会いにミラノに行く予定です。



---そうそう。サルサ・レボリューションはブログも充実してますよね!

サルサをより楽しんでもらうために、曲をしっかり聴いてほしいと思っているので、曲に関する情報発信をマメにしています。イベントでは、「さっきの曲は何?」って尋ねてもらえると嬉しいですね。リクエストも大歓迎です。
リクエストされた曲が、私の知らない曲だと私も勉強になりますし。ぜひDJブースにきてください!

---DJとしてのプレースタイルとかありますか?

1回のイベントの3時間でかけられるのは42~45曲ですが、選曲のリストを見返すと、その日のフロアのストーリーが思い出せます。どうしてその瞬間、この曲を選んだのか私の中では、すべて理由があります。個人的には切ない曲やメロディアスなサルサ・ロマンティカが好きなので、それが引き立つようにあえてアップテンポの曲を前後に挟んだりとか、定番の名曲で安心して踊ってもらった後には、新曲や珍しい楽曲を紹介したり、バランスを意識してプレイするようにしています。

---それでは最後に、サルサをもっと楽しむ秘訣をおしえてください

やっぱり、曲があってのダンスなので、曲に関心をもってほしいですね。曲の雰囲気や世界観を味わってリードやフォローで情熱を込めて踊れる人は男性でも女性も、素敵だなと思います。

最近のラテン・ヒットチャート上位の、Romeo Santos, Prince Royce, Daddy Yankee, Don Omar、Winsin y Yandelなどは、普段洋楽のR&BやPOP、HIP HOPを聴く人であれば、自然に身体が反応してしまう親しみやすい曲が多いと思います。今は、世界的にはEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)がブームになっていますが、David Guettaのラテン・リミックスやPharrell Williams、One Direction、Bruno Marsのバチャータ・カバーも私のイベントではかかります。20代、30代が音楽をきかっけにラテンダンスにも興味を示してくれることを期待しています!



あと、これは男性に向けてのメッセージなんですが・・・男性リードのペアダンスであるサルサを通して恋愛や男女関係のマナーを学ぶことができると思います。

仕事で、男性にデート・マナーの講師をしたことがありますが、「女性にとって、セックスは、デート中の会話から始まっています」と指導しています。会話の内容、話し方、表情などから、無意識であっても女性は相手を判断しているんです。だから、ムードを作る必要があります。
サルサの場合であっても、「ダンスは、女性を誘う時から始まっている」と心得てほしいと思います。
紳士的な誘い方の男性は、リードも丁寧で女性を尊重したダンスを踊る方が多いように思います。一方、横柄な誘い方の男性は往々にして、自分本位のダンスを踊る方が多いような気がします。これはダンスの技術レベルには関係ないですね。

例えば、誘う時の表情、声の掛け方、声をかけるタイミング、フロアにエスコートするときの手の握り方とか、スマイルとか……そういうエチケット的なことまで教えてくれるダンスインストラクターさんは少ないと聞きますが、女性にとっては重要なポイントですね!サルサを踊る場所では、初対面の男性とは5分会話をするよりも、5分踊った方が相手の性格が分かる気がしてなりません。

---サルサから学ぶことはたくさんありますね(笑)

そうですね。他には、サルサを通して、陽気で楽天的なラテンの生き方を学べるところではないでしょうか?サルサを始めてから性格が明るくなったとか、うつ病を克服したとか、人生が好転したと言う人は多いですよね。
良い意味での適当さとか、失敗を恐れないチャレンジ精神。恋愛でいえば、例えば、デートに誘う時の成功の可能性が50%だったら、ラテン気質だと基本GO!じゃないですか。ダメでもともと、50%成功するなら誘うよ!みたいなね。あと少しでも可能性を上げるために、ラティーノはホメるのが上手だったり(笑)

仕事とプライベートのバランスを尊重するところもいいですね。
サルサを踊る人が増えると、仕事もプライベートもロマンスもうまくいくんじゃないかなって思います。
日本人はもっと踊った方がいいですね!

---どうもありがとうございました。今後のご活躍も期待しています!

ありがとうございます。
今後といえば、サルサ・レボリューションとは別企画なのですが、キューバに縁のある方に出会って、5年後にキューバでサルサ・フェスティバルをやることになったんです☆ 内容はこれから考えていくんですけど、とりあえずやることになったので、よかったらアミケンさんも遊びにきてくださいね(笑)

---さすがお祭り隊長ですね(笑)

【西郷理恵子/プロフィール】
サルサ・レボリューション 主催者&DJ。
http://ameblo.jp/salsa-revolution/


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